杉山善昭さんインタビュー



「杉山善昭の不動産ワクチンがなぜいま必要か?」の著者である杉山善昭さん。出版を実現させるまで取っていた行動や、出版社との打ち合わせでの裏話、発売後のプロモーションの工夫などについてお伺いいたしました。

特に書店でのリアルプロモーションのお話は、「売れる本」を書きたい方の参考になるはずです。




【プロフィール】
杉山 善昭(すぎやま よしあき)
神奈川県厚木市の不動産会社:有限会社ライフステージ 1970年10月5日生まれ。 笑顔の不動産相談室、ライフステージの経営者。「私たちがお売りするものは"安心"です」と語られるように、不動産の購入・売却のサポートや相続・住宅ローン返済の相談を行なっている。また、年間4,000件の相談が来る神奈川県宅建協会本部の現役不動産相談員として様々な不動産トラブルを解決している。さらにアメーバブログの読者登録数は1,000人以上、Twitterのフォロワー数は30,000人以上と多くのファンを持ち、ホームページ・Twitter・ブログの講師としても知られ多数のセミナーで講演した実績がある。不動産は「売ったら終わり」ではなく、「売ったら始まり」だという考えのもと"かかりつけの不動産屋さん"として楽しく安心して不動産取引が出来る社会を目指している。『自分がマイホームを建てたときの「あの感動」を沢山の人にも味わってもらいたい』『不動産トラブルが発生し青ざめた顔で相談所に駆け込んできた「あの人達」をもう増やしたくない』この二つの思いを大切にしている。




インタビューでは、著者になる前のご経歴や出版のきっかけのつかみ方、Amazonキャンペーンでの戦略などをご紹介しています。

インタビュー音声とPDFは下記よりダウンロードできます。






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