山口拓朗さんインタビュー



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「イチローともジャイアンとも初対面ですぐに仲良くなれる本」の著書でおなじみ山口拓朗さん。出版デビューに向けて取った具体的な行動や企画書のプレゼン方法、Amazonキャンペーンまでに準備したこと、出版での効果についてお伺いしました。

初めての出版を目指す方が、編集者に「通る企画書」をプレゼンするために心がけるべきこと、応援者の増やし方など、参考になる情報が満載です。


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【プロフィール】
山口拓朗(やまぐち・たくろう) 大学卒業後6年間、雑誌編集者として出版社に勤務。2002年に出版社を退職してフリーライターに転身。政治からスポーツ、サブカルまで取材対象・執筆媒体は多岐にわたる。執筆履歴は「FLASH」(光文社)「OZ magazine」 (スターツ出版)「安心」(マキノ出版)「るるぶ東京」(JTBパブリッシング)「ランナーズ」(アークビーズ)「カスタムCAR」(芸文社)など。現在は映画批評サイト「映画ジャッジ!」に新作映画批評を寄稿するほか、「Asahi Weekly」(朝日新聞社)や『MOVIE SPLASH VOD』(KDDI/ケーブルテレビ配信番組表)で映画コラムを連載している。 2011年2月に著書『イチローともジャイアンとも初対面ですぐ仲良くなれる本』(こう書房)を発売。2011年3月30日には監修本『男の座右の銘』(シンコーミュージック)を発売。

【著書】


インタビューでは、出版までの道のりや執筆時に気をつけたこと、Amazonキャンペーンの工夫などをご紹介しています。



インタビュー音声とPDFは下記よりダウンロードできます。






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